最近、遠隔治療も海外との人たちのが増え始めている 遠隔治療は電話かスカイプでするのですが海外の人は結構スカイプ使っているのであ互い料金を気にせず治療を行える 先日も紹介で頸椎椎間板ヘルニアの方の施術をしたが両手のしびれ、めまい、だるさを訴えられていましたが数回の治療でしびれは消失しました しかしながら、めまいについてはまだ完全ではなくもう少し残るということでしたが症状は確実に改善に向かっています 海外の人と遠隔治療をするときに問題なのは「言葉」です 私は英語も他の言葉も話せませんし理解することもできませんから治療を受ける人自身が日本語を話すことができ理解できる人でなければ無理です だから、いままでは大概は日本人が海外にいてその人たちからの遠隔治療ということで進めてきました 今回は、ブラジルの方たちで日系3世の方が多く日本語を少し話せたり理解できたりする人が多く何とか通じ合うことができています どうしても通じない場合はローマ字でチャットしながらとか通訳を通じながらの治療です ちょいと時間はかかりますがまあ何とかいけてます それともう一つは料金のやりとりですが、これが今は何とか出来てますが将来的には海外の人と直接出来る口座を作らねばならないかも? 楽庵の気療整体法とは(本館ホームページ)            電話で救われるかもしれない遠隔治療              楽庵先生の気まぐれ日記(日々の暮らし)


Calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

Archive

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM