せっかくメールをいただいてもメール返信しても携帯の場合受信制限されている方がおられまして返信できません

受信制限をされており方は今一度確認してメールをしていただけますか 

お願いいたします

以前にも何回も案内しておりますがメールでのお問い合わせをする場合ご自身の携帯の受信制限を確認しておいてください

お返事を出しても届きません

 最近はあまり症例は書かないことが多くなったが書く症例が少なくなったわけでもない

ただ以前は色んな症状が治ってゆくのがうれしくてちょっとしたことでも書いて「こんな症状も良くなるよ」と知らせたかった


最近はそんな症状がよくなってゆくのが当たり前になってきて特に同じような症例を重ねて描く必要はないだろうと書かないようにしてきたのだ

でも、苦しんでる人が治ってうれしくて連絡してくれるの少しは報告も必要と思う


最近は、肝臓の肝炎の改善、腎臓の機能の向上、CRPSの改善、気管支喘息の改善、椎間板ヘルニアの改善、鬱症状の改善などうれしい知らせが届いている


この人たちの中には2〜3回で完治に近い人もいるし10回ほどでほとんど問題なくなっている人たちもいる

症状による差ではなく人によっての差が出ている

どんな重症な症状でもよくなる人はすぐ良くなる


どんな簡単な症状でも回数が必要な時もある

それは人の持っている資質何だろうと思うが受け入れやすい人は実に簡単によくなってゆく

信じるか信じないかではない

信じていなくてもよくなる人は良くなる


楽庵の気療法は対面治療だけでなく電話での遠隔治療もおこなっている


だから富山県の人だけでなく全国、そして海外の人たちからも連絡が入る

海外の人については若干日本語がわかるという制約があるがその条件さえクリアすれば世界のどこからでもOKなんですね


またうれしい報告を聞きたいね♪




氷点下の気温で道路が凍りその氷で滑って手首を骨折


すぐに病院で手術を行ってとりあえず骨はくっつきましたがその後の痛みと腕の可動性、そして震えがひどく何とか早く治らないかと来院


依頼を受けた時からこの方の症状は良くなると感じていましたから、施術を行っても手ごたえは充分で数回繰り返し腕にエネルギーを送り可動性を高めるようにすると手や腕の動きは良くなってきて鉛筆を持って字が書けなかったのが普通に掛けるようになった


あすから職場に復帰しなければならず何としてでもよくなりたいとこられて少しは安堵したみたいでした



このような症状は普通の整体院などでは治療は困難

しかし、私のところではこのような症状は普通の扱い


むしろ、簡単な肩こりとか腰痛のほうが難しいかも(笑い)


まあ  とにかくこれで万々歳・・・・・
 

 海外からの遠隔依頼

症状は、いっぱいあるが今回は頭痛と頭が重い、肩がずっしり、膀胱炎、腰の痛み、などです

そして小さな息子さんがノロウイルスに掛かって嘔吐、下痢、熱がありぐずっている状態


いつものように電話口で症状を聞き終えてエネルギーを送ると前記の症状はすぐに軽減し、少し残った違和感を再度調整し施術を終える



今度は息子さんの施術だが電話口には出られないから抱っこしてもらっているかそばにいてもらってその状態でエネルギーを送ると今まで電話口から聞こえていたぐずっている声が聞こえなくなった。


もしかしたら息子さんは部屋の外に出て行ってしまったのかと思ったが施術し終わって聞いてみたらそばにいるとのこと


症状が楽になったためぐずっていたのがぐずらなくなりさらに楽になったので2階に行くと今行きましたとのことです


まだ小さな子供だから効果が出るのが早くいい結果が出たようですね


でも、これには母親も少しびっくりしたみたいで今まで自分の症状がよくなっていっているのにも驚いていたのが今度は息子さんがほんの数分の時間でまるで普通の状態に変わったことにびっくりしたようです


よくこんなことはあります


そばにいる人がエネルギー影響を受けて良くなることが・・・





楽庵の気療整体法とは(本館ホームページ)    電話で救われるかもしれない遠隔治療    楽庵先生の気まぐれ日記(日々の暮らし)

先日のブログでCRPS(複合性局所疼痛症候群)の患者さんの治療のことを少し書きました


そしたら、治療効果がよく出ている方が

「実は、私もはじめは痛みが出ました。次の日から痛くなってきたけど絶対によくなると信じて我慢してたら回数を重ねるうちに痛みはなくなってきたのを話さねばならない」


と、教えてくれました


この方、自分の苦しんできた病気と一緒の病気で苦しんでいる方に少しでも希望を与えることができればと、話してくれんたんですね


確かにこんな体験を話してくれれば、治療を受けて途中でやめた方には朗報になります

痛みが、出てきた人がもう少し我慢すればよくなる!と信じこめるからです


人間とは面白いものです


信じると、不思議なほど大きな力を出します


絶対に治る、と信じるあるいは絶対に歩ける、と頭に思い込むと確かにそのように体は動き始めるようです


理屈で頭に思いこませてもだめです


体で、そのように反応しなければ体の細胞はそのようには働かないかもしれませんね



これが大事です!


楽庵の気療整体法とは(本館ホームページ)    電話で救われるかもしれない遠隔治療    楽庵先生の気まぐれ日記(日々の暮らし)

CRPS(複合性局所疼痛症候群)の患者さんですが、ブログに書いてからすぐに反響がありまして遠隔治療や来院の方が増えました やはり皆さん病院へ行ってもなかなか治らずいろんな民間治療を試しているようでここにくるのも「わらにもすがりたい」という一心の気持ちでこられます 手術されて病気が発症した方、そうでない方、いろんな方々です みんなは痛い、体の筋肉がこわばってきて手足の指が動きにくい、筋力低下、気持ちが沈んできている、眠れない、などで将来に不安を抱えています そんな方々に私の治療法がうまく合う方もいましたし合わない人もいました なかなか万人に100%効果を出せることはできないけれど治療法が合った人は数回で痛みや体のこわばりは80〜90%はなくなってます しかし、合わなかった人はあまり変化はないようで逆に痛みが少し増した人もいたようです 合わなかった人には残念な気持ちでいっぱいです でも、症状が取れた人は本当に喜んでいます 薬を飲んでも他の治療をしても症状が進んでゆく恐怖から救われたことは本当にうれしいこととおもいます 治る治らないの確率は今言える時期でもないから発表はしませんが、治る確率もあるということは確かで、もしこの病気で苦しんでいる人は、「試してみようか」と思ったらお電話ください もしかしたら、気療法があなたのCRPSの病気にあっているかも知りませんから・・・ 楽庵の気療整体法とは(本館ホームページ)    電話で救われるかもしれない遠隔治療    楽庵先生の気まぐれ日記(日々の暮らし)

甲状腺の手術をしてから声帯がうまく機能しなくなり声が出にくくなっていた方ですが、数回の治療を施すと声が出やすくなったようです


それは自分でも自覚できるし他人からも声が少し出るようになったね♪といわれるようになってきたことでそのことが分かる



この治療法は、なんとなく訳がわかんない治療法だからたまたま効いたのでは?



ということもありますが施術をしている私はたまたまではなくしっかりと声帯を認識してその動きを作りだすように働きかけている方法で施術しています



もちろん、患者さんの体には触れずにですが・・・・(触れても声帯には触れませんので)



そんな患者さん、最近になって以前よりもまだ声が伸びるようになったと報告してくれました



最初は、声が数秒で止まったが最近は10数秒~伸びるようになったということで何とも嬉しい報告です


一度あきらめかけていたことに希望が持てるようになることは本当にうれしいものですよね


このことがさらに体に良い効果を与えてくれてさらに声が出てくるようになるんですね




よ~し!  もっと、もっと 声が出るように~!   ついこちらもがんばってしまいます(笑い)


楽庵の気療整体法とは(本館ホームページ)    電話で救われるかもしれない遠隔治療    楽庵先生の気まぐれ日記(日々の暮らし)

1年半ぶりかもしれない・・・

電話の声で判りました

「どうしたの?」


というと娘が脱臼して痛がっているので治してほしいとのこと


病院へは行っていて処置もされているんですが、もうちょっと治りが遅いし痛がっているのでお願いとのこと



さっそくの治療は右手の薬指第3関節


そこを意識しながら「気」を流してゆくと反応ありです


ずっと意識を集中してゆくとはっきりしなかった骨の形や関節の形が先生になって白い骨の色に徐々に変わってきた


これはいつものように「気」に反応し始めて効果が出てくるとそのようにイメージが変化してくるのでこれで指の関節は良くなってきていると思い患者さんに尋ねてみたら


「痛みが少なくなってきた〜」


と答えてくれたがまだ自分がイメージしていた反対側が痛いようで再度「気」を集中


それで今度は90%痛みが取れたみたいで指を動かしてもらうと動きは来た時よりも明らかに変化!


患者さんの顔も笑みがこぼれこれで治療終了


1年半ぶりは、指脱臼、でその前は膝の半月板損傷(これは完全に回復した)、その前は突発性難聴と忙しい家族です(笑い)

楽庵の気療整体法とは(本館ホームページ)            電話で救われるかもしれない遠隔治療              楽庵先生の気まぐれ日記(日々の暮らし)

楽庵の治療室は待合室と治療する部屋と2部屋です


ともに和室で8畳の和室で畳と障子の部屋です


通常は暑さ寒さに対してはエアコン1台で賄うのですがさすがに冬は寒くストーブと畳に敷く絨毯を用意します


今年もそんな時期になってきて先月の後半から2部屋とも敷きまして少しは下からの寒さがしのげるようになりました


今年は昨年のようにドカ雪になるのかならないのかわかんないですがあんまり雪空かしはしたくないですね〜(年寄りには堪えますです)

楽庵の気療整体法とは(本館ホームページ)            電話で救われるかもしれない遠隔治療              楽庵先生の気まぐれ日記(日々の暮らし)


Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< June 2018 >>

Archive

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM